サンメドウズ GSカップ

なべくら森の家の翌週は学校があったのでスキーはお休み。
ただその翌週は3連休で、いつもお世話になっているチームのスプリングキャンプが予定されてました。

ただ子供の学校ではインフルエンザが流行りはじめて、あっというまにかなりの人数が感染してしまいました。木曜には出ている子供の数のほうが少ないくらいに。

幸い息子は発症してませんでしたが、金曜日には学級閉鎖に

木曜日に先生から週末は自宅待機するようにとオーダーもでてしまいました。
熱もないし大丈夫だろうと思ってましたが万が一感染してると、スキーキャンプのみんなにうつしてしまうし、先生から止められているのに外出するのも、教育上よくないかと思い、なくなくキャンプはキャンセルしました。

今年最後のスキーの予定でしたが。

結局熱はでませんでした。ただ木曜に出校していた子供も感染してたので、奇跡のような感じでした。

でそれでは今シーズンおわれないので、急遽サンメドウズのレースに参加してきました。(笑)

息子はシーズン終わったつもりでいましたが、今シーズンはあまり乗れてないし、なにかスランプ脱出の兆しになればとおもい





このレースは初参加です。
サンメドウズは清里にあり、結構近かったのと、まあ手頃かなという思いで。

その翌週たんばらジュニアというレースもあるのですが、コースはこちらのほうが本格的です。



始め緩斜面で始まり90度曲がって中級斜面に入る感じで低学年だと35.6秒が優勝目のタイムです。(過去レザルトから)



まだ雪はありました。あとこの辺だと人工降雪機も完備されてました。

幼稚園からシニアまで100人近い大会で、みんな上手かったです。
まだまだ練習が必要ですね。



あとこのレースは2本の合計タイムです。



順位は…
問題じゃないです。一応2本とも完走しました。
来年もまたがんばります。
ちょっと板に乗れてないのが心配ですが。

取り敢えず今シーズンは終了です。
雪不足もあり滑走日数は18日でした。

昨年は25日だったので、だいぶ少なかったです。シーズン件はもととれたかな
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雪系 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/30 20:00

再度の飯山 森の家に

4週続けてスキーの後、間髪入れずに飯山森の家に行って来ました。これで5週間連続で飯山に行ったことになりました。

今回はスキーではなく雪あそびです。
毎年このなべくらの森の家にきていますが
今年は雪が少なかったですね。

それでも十分楽しめました。



今年は息子の同級生2人を引き連れての雪あそびです。悪ガキ3人組なのでみんなテンションマックスです。



何家族か忘れちゃいましたが、森の家のコテージをほとんど借りきった感じの大パーティでした。

息子は友達も一緒と決まった時から指折り数えてこの日をまっていましたね。
気の知れた友達と遊ぶのは楽しいんでしょうね。

一日目、二日目とも晴天で雪焼けしちゃいました。





どの子も楽しそうでよかったです。
みんな雪の中を転がりまくっていました。

ただほとんど春の雪なので、すぐにびしょびしょでした。(笑)

お昼はみんなでカップ麺。
味はおんなじですが、おいしかったです。

毎年天気に恵まれて、嬉しい限りです。

3時ぐらいまで遊んで、チェックイン。
ですぐに宝探しゲームです。
以前夏に行った南紀白浜のホテルでやったことのあるゲームのパクりです。

ヒントを元に各コテージをめぐって宝箱を探して文章を完成させるってやつですが、ヒントが難しすぎたかも。

もし次があればもう少しやさしくします。

夜も全開で遊び倒れるように寝てました。

翌日はおのおのスキーにいく家族、さらに雪あそびをする家族と別れて楽しみました。

来年は息子の友達もスキーに連れていってあげたいものです。

で自分たちは再度の雪あそびでした。
コテージ横に散策路があってそれがいい斜度で長く、朝8時ぐらいからまたも全開で遊んでました。










で10時半のチェックアウトギリギリまであそんで終了です。

あとは近くの温泉に入って、お友達の一家族を飯山駅まで送りました。
新幹線だと3時ぐらいに家についちゃうんだろうな。

息子の友達もあまり遅くならないうちに返したいし、遅い昼御飯をたべてから帰路につきました。

帰りの車でも3人はしゃいでいましが、そのうち重なるように爆睡してました

また来年いきましょう。

滑走はしてません。(笑)


なべくら高原 森の家 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/24 08:32

怒涛のスキーラッシュ

北竜湖のあとは怒涛のスキーラッシュでした。苗場ワールドカップの観戦、よませ温泉スキー場でのレースからの戸狩ゲートトレーニング、で再度の北竜湖ゲートへの参加と4週連続で飯山界隈に出向いてました。

おかげで毎週月曜日は仕事になりません。(笑)



ワールドカップは暑かったですね。いや雰囲気も熱かったですが、気温も高く、雨予報でした。 案の定一日目の後、結構な雨が振りだしていました。

GSだけで終わっちゃうんじゃないかと本気で心配しました。

GSは迫力ありました。切り返しではみんな一瞬飛んでましたね。カリカリに仕上げられたバーンをかっとんでました。



観戦中ですが、ここ大斜面下に行くのにはコース外の崖を滑らなければならず親父は難儀しました。

本当に崖ですから。
翌日雨のあとは雪崩でくずれてましたよ。

証拠写真




翌日のSLも観戦しました。日本人の上位進出を期待しましたが、残念でした。日本もアルペンは盛んで、競技者も多いように思えるのですが、何でででしょうかね。
なかなか上位に入れる先週が出てきません。





ジャンプやモーグルといった競技やボードではたくさんの入賞者がいるのにね。

今後に期待しましょう。
時代も変わってきているので。



肝心の息子は見てはいたのですが、長続きもせず、友達とケツソリをしてました。

その翌週はよませんでレース






なんかうまく乗れてない。
後傾だし、プルークでるし、体もうまく動かせてない感じ。

昔のほうがもっと思いきりがよかったんですが。

まあ3本とも滑りきれたのでよしとしましょうか。昨年は転がっていましたから。

翌日は戸狩でゲートトレーニング
やっぱり気温が高く春スキーでしたが、みんな頑張ってすべってましたね。

午前中の最後に派手に転んじゃって。
スキーの板が外れて腕を直撃したらしく涙ぐんでました。というかわんわん泣きでしたが。

そのあとは転ばないようにと慎重になりすぎて、、、やっぱりのれてなかったです。

その翌週。再度の北竜湖。
日帰りでしたが頑張って練習してきました。ただ戸狩の転倒のトラウマでやっぱり乗れてませんでした。

草レースに参加させようと思ってましたが。躊躇してます。

なんとか今シーズンもうすこしがんばりたいですね。

滑走日数は17日
3月でシーズン券もおわりですがあまりすべれてないですね。今年は




雪系 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/09 08:29

北竜湖でゲート

指の筋をきってから1月は3週間ほどスキーに行かず。まあ天気もわるかったりもしたのですが。

2月は結構いきました。
しょっぱなは北竜湖。正確には北竜温泉ファミリースキー場というみたいです。



お正月の野沢キャンプで合同練習していたチームへの参加です。
ご兄弟で別々のチームを運営されていて地元ばかりか、色々な人を年代問わず受け入れ指導されています。

チームのコーチのすすめもあって1泊2日で参加してきました。

北竜湖は野沢温泉にいく手前にあり、もう5分も走れば野沢温泉です。ここまできて北竜湖にいく人は普通はいないでしょう。

ただアルペンの練習をするにはもってこいのスキー場です。リフトは1本。ただ急斜面です。

人も少なく、保護者はレストハウスでぬくぬくとまっていられます。(笑)





小学生の地元っ子も大人も一緒に練習します。

初めは腰が引けまくってましたが、2日目になるとなんとか様になってきました。まだまだですが。



こわっ

普通にすべるは別に大丈夫ですが、ポールだと怖い斜面です。素人親父には

ここで練習してけばうまくなるだろうな。本当に

頑張れ。息子よ。 親父は運転を頑張るよ。

北竜湖 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/04 08:28

子供はスキーでも親父は....

お正月が終わった翌週は3連休。本来なら家族で再度スキーなんですが、ことしは子供だけスキー合宿へ。

子供だけが集まって、2泊で団体行動をしながらスキーの練習をする旅行で 、毎年やっているのは知っていたのですが、参加できる年齢は10才から(小3)だったのでこれまでは見送っていました。あとこのツアーはレベルごとにグループ練習をおこない最後にバッジテストがあるというものでした。

ことしはそれに付け加えて、ポールの練習もあるとのことでしたので、送り込んで見ました。決して安くはなかったですが。



いつもアルペンを教えていただいてるコーチもじつは参加していたので。
様子を送ってもらいました。

よく会社で話す面白い話があるのですが
[営業バカ]というものです。どちらかというといい意味で使います。営業の仕事を一生懸命やるというかやり過ぎるというか。 これが [バカ営業]と語順がかわるだけで意味はまったく違うものになりただの頭の悪い営業となってしまいます。(笑)

まあなにが言いたいかというと [バカ親]ではなくて[親バカ]で色々子供を応援したいなと。あれバカ親か? すでに

学校の林間学校の経験はあるものの他行の知らない児童と同じバスに乗り、あと学年もバラバラで、自分だったらいやだなーとか思うのですが、そこは子供。楽しかった見たいです。
ついでに再度ジュニア2級のバッジをもらってきました。2個目なんだけど。

親父は.....
子供をバスのつく新宿まで迎えにいき、そこで気付きました。 小指の異変に。
なぜか右手小指の第一関節から先がまがったままま戻らない。筋を切ってしまったようです。



慌てて整形外科へいくと、
「筋切れてますね。」と
直すには手術だと。
ただ小指の場合、切れた筋が十分な長さがない場合もありその場合は別の筋を腕から持ってきて繋ぎ会わせると。大手術です。まったく

その日は固定だけしてそのまま帰りました。で別のお医者さんにいったところ、固定して1-2ヶ月すればしぜんに繋がると。 同じ整形外科でもずいぶん話が違います。

ギタリストでもピアニストでもないので保存療法で行くことにしました。

すでに結構真っ直ぐになってきてますが
もうすこしです。

どこかでまた結果報告します。




菅平パインビーク | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/02 08:32
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